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包茎手術 体験談

淡白であることの悩み

包茎、短小、早漏に加えて淡白であることのコンプレックスも私にとっては大きい。若い頃から1回昇天すれば大いに満足し、2回までならまだしも、3回4回連続というのは全く無理。
 これは決して気持ちとしての淡白ではなく、肉体的な淡白だ。気持ちは充分にあるが、肉体的についていかないのだ。友人の話を聞くと愕然とする。4回、5回と可能だと言うのだ。
やっぱりそれくらいは楽しみたいものだ。それに同じく淡白な女性なら良いが、中にはそうでない女性もいた。「え〜、おしまいなの〜?」そういう女性に言われたひと言はなかなか厳しい。いや、言葉よりもその時の表情がいたたまれない。悔しくもあり、自分が情けなくもあった。

「えー、もうおしまい?・・・」っていう言葉には2つの意味がある。「早すぎるよ」という早漏を否定する意味と、「1回だけ?」という淡白を非難する意味だ。ほとんどの女性は多くの経験を重ねてきた私のテクニックの前に前戯だけで果てることが多い(エヘンエヘン)。いたって真面目な包茎ブログのつもりなので、こんな話をして良いものか少々迷うが、挿入前にまず一度女性をイカセてあげる。そうすることによって、1人よがりの“にわとり”セックスというのを避けてきた。でも、中には本当にしつこい(淡白でない)女性もいて、挿入後のエクスタシーを何回も求める。そんな女性には今でも苦労しているわけで・・・。

 ただ、逆に遅漏、つまりなかなか昇天できない悩みを持っている友人もいる。私にとっては羨ましい限りなのだが、彼にとっては大きな問題であるようだ。途中で女性の方が疲れて嫌になっちゃうらしい。お互い絶頂を迎える前に疲れ果ててしまう。
それに較べれば、早漏・淡白の方がまだマシなのかも知れない。ってゆーか、そう信じたい(笑)。

包茎手術のススメ@包茎は女性に嫌われる?】
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失敗しないで!
真性包茎であった頃は大いに悩んだ。包茎手術をして悩みを解決したはずだが、その後も醜い縫い跡や腫れに悩まされた。
やはり、事前にきちんと調べることは大切。包茎手術は知識なしに行き当たりばったりでやるのは危険である。なぜならば、手術の下手な医者もいれば、法外な金額を要求するクリニックもあるのだ。
包茎の人は失敗しないためにもきちんと調べた方がいいと思う。そして、女性との明るい未来をイメージし頑張って克服しよう。